今回は新職業である僧侶とレンジャーのプレイ動画をお見せします。解説と書いていますが、私自身、未だに上手に扱えていないので、参考程度でお願いします。動画を撮影した日は、10日以上前なのですが、解説の文章を書く余裕が無くて、今日記事を書くことになってしまいました。

動画解説記事の読み方については、こちらの記事で説明しています。

解説する動画は以下の2つです。

  1. 僧侶プレイ
  2. レンジャープレイ

1. 僧侶プレイ


試合全体の再生【残り試合時間:7:00~0:00】(再生時間:0:40~8:11)

僧侶を使った野良試合で、比較的まともに戦えたときの動画です。特に味方にいるもう一人の僧侶が大変うまいので、そちらを参考にしていただけると良いかと思います。私は「宝玉のころも」と「ホーリーマジック」だけは、そこそこ使えているので、そちらは参考にしていただけたらと思います。(僧侶のメインの仕事ではないですが。。。)

一つアドバイスとして、僧侶はLv2とLv3の違いがあまりないので、ジュエルは他の職業をやっている人にできるだけ譲るようにしても良いかと思います。この動画は初めのころに撮ったものなので、そういうことには全然気を配れていませんが。。。

解説部分の再生【残り試合時間:6:45~6:15】(再生時間:0:55~1:25)

僧侶は序盤の陣取りに参加することをお勧めします。味方が倒されたとしても、蘇生させて粘ることができるので、敵を撃退したり、拠点を諦めさせるのに向いています。もし失敗しても、僧侶のレベル上げが遅れるだけなので、後半に十分挽回できます。概要で書いた通り、僧侶のレベルはそこまで重要じゃないです。

「ホーリーマジック」は、敵が動きを止めている時だと当てやすいです。自分から当てに行くのは難しいので、敵が隙を見せるのを待ちましょう。また、僧侶が先に死ぬと味方を蘇生できなくなるので、残りHPが低ければ引いた方が良いです。

解説部分の再生【残り試合時間:2:30~2:10】(再生時間:5:10~5:30)

「宝玉の衣」は武闘家の攻撃に対して相性が良いです。固定ダメージ減少のため、武闘家の多段攻撃をノーダメージに抑えることも可能となります。自分や味方が武闘家に攻撃されそうになった時は、積極的に使っていきたい特技です。ただ、効果時間がとても短いので、相手の攻撃の直前でないと意味がありません。

解説部分の再生【残り試合時間:2:10~1:40】(再生時間:5:30~6:00)

上記の場面は味方の僧侶が蘇生を行った場面です。ここのポイントは死んでしまった私を即座に生き返らせるのではなく、もう一人の武闘家が死んでから、二人同時に生き返らせたところです。僧侶の蘇生はCTが長いので、短時間に連発できません。戦闘中は複数の味方が死ぬことが多いので、味方が複数死んだのを確認してから同時に蘇生を行う方が効率的です。

それと蘇生を受けた味方へのアドバイスですが、蘇生直後は敵の攻撃がしばらく効かなくなるので、その間は敵に突っ込むことをお勧めします。後、私が焦って蘇生した味方に「宝玉の衣」を使っていますが、これは意味がないのでやめましょう(笑)。


2. レンジャープレイ


試合全体の再生【残り試合時間:7:00~0:00】(再生時間:0:38~8:13)

この試合では、野良PTでレンジャーを使っています。正直、レンジャーの役割はいまだに良く分からずにいるので、今回は戦闘時のコツを中心に書いていきます。戦闘以外の面では、終盤でゲージがわずかな拠点を回復することを意識すると良いかと思います。

レンジャーはCTが短いため、遠くから敵をチクチクするのに向いていますが、やり過ぎると敵に報復されることが多々あるので、ヘイト管理が難しいです。ちなみに、私はそんなことは一切気にせず、敵に嫌がらせをしています(笑)。

解説部分の再生【残り試合時間:6:38~5:33】(再生時間:1:00~2:05)

この場面では、私も敵も矢を撃ち合っています。レンジャーの矢は射程が長い代わりに、横方向の範囲がものすごく狭いです。そのため、敵が止まっている際か、敵の進行方向に向かって矢を撃つ必要があります。先読みはこの場面(再生時間:4:40~4:44)のように1キャラ分くらい空けるとうまくいきやすいように思います。

矢を避ける際は、敵から見て左右にギザギザに動くと成功しやすいです。この場面(再生時間:1:50~2:00)のように、まっすぐに移動することは、敵からしたら動きが読みやすいので、注意した方が良いです。

解説部分の再生【残り試合時間:5:13~5:06】(再生時間:2:25~2:32)

この場面では、敵に「オオカミアタック」を当てています。Lv1、Lv2の時の「オオカミアタック」は基本的に敵が隙を見せた時に撃つ技です。というのも、「オオカミアタック」はボタンを押してから、実際に技が発動するまでの時間が長いからです。Lv3になると、動いている敵にもそこそこ当てやすくなります。

解説部分の再生【残り試合時間:4:37~4:27】(再生時間:3:00~3:10)

この場面では、運よく移動中の敵に「オオカミアタック」を当てることができました。こちらに向かってくる敵に対して使うと、このようにLv2でも成功することがあります。相手は下がらずにそのまま前に突き抜けていれば、攻撃を避けることができました。

解説部分の再生【残り試合時間:3:13~3:00】(再生時間:4:25~4:38)

この場面では、攻撃を仕掛けてきた敵に「ブルートラップ」を当てています。レンジャーの罠スキルの使い道ですが、本来の使い方よりも、敵に重なった状態で足止めスキルとして使うことや、動画のように狭いところに置くことで敵の動きを制限するのに使う方が、個人的に役立つように感じる場面が多いです。CTも長めなので、いざという時のための足止めスキルとして考えた方が良いかと思います。


終わりに

今回は僧侶とレンジャーのプレイ動画の解説を行いました。私自身まだまだ使いこなせていないので、また別の機会に記事として取り上げたいです。

最近忙しくて、更新頻度がとても低いです。次の記事も少し遅くなるかと思いますが、ご容赦ください。



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